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Fateシリーズ考察・雑感3 サーヴァントたちによる英雄、英霊、サーヴァント論

Fate/stay nightFate/Zeroだけでじつに14組を超えるマスターとサーヴァントがいて、それぞれ個性豊かなキャラクターが登場しているのがFateシリーズの魅力の一つですよね。
今回はサーヴァントたちがどんな思いで聖杯戦争に参戦してるのかなーってことで、彼らが考えている英雄・英霊、そしてサーヴァント論を探ってみようと思います。

あ、全サーヴァントの在り方を真面目に考察したものではありません。
そんなことをしたら死んでしまいます…。
あくまで、それっぽいことを言っている、彼らの台詞をピックアップして読み取れそうな部分だけです。

そんな大層なものではなく、Fate/stay night再プレイ時に何かに使えるかもと大事そうなセリフとかをメモしていたのですが、3ルートを合計して大変な字数量になってしまったので、どこかでアウトプットしないともったいない…というのが今回書き散らした経緯です。
Fate/Zeroは小説4巻程度(文庫版は6巻)なので、探すのは楽ですが…。

(注意)
・stay nightは1ルート目の「Fate」をセイバールート、2ルート目の「Unlimited Blade Works」を凛ルート、3ルート目の「Heavens Feel」を桜ルートと記述しています。
正式名称が長いので…。

ネタバレの嵐ですので、お気をつけ下さい…。
特に現在アニメ放送中のstay nightのアーチャーのこととか

・セリフはstay nightは原作ゲーム(PS Vita版)、Zeroは小説からです。
アニメとは若干違うものもあるかもしれません。


●英霊とは、英雄とは

ギルガメッシュ(stay night)

fate stay night ギルガメッシュ

・「舐めるな、魔術師の手の内など看破できなくて何が英霊か。
おまえに働く魔術の数など、それこそ手に取るように判る。

→凛ルートにて、士郎が脳内で投影しようと考えていた武器の数を言い当てたギルさんのお言葉。
Zeroでも発揮していたギルの人間観察眼(?)、ここに極まれり。

・「侮るな。あの程度の呪い、飲み干せなくて何が英雄か。
この世全ての悪?
は、我を染めたければその三倍は持って来い!
よいかセイバー。
英雄とはな、己が視界に入る全ての人間を背負うもの。
この世の全てなぞ、当の昔に背負っている。

→セイバールートにて、聖杯の泥を被ったギルガメッシュに驚愕するセイバーに向けて。
英雄のハードル上げ過ぎ
さすが、全世界(当時のメソポタミア人視点)を支配した英雄王さん。
なんだかすごく大きなものを背負って生きていたようですが、やっていることはただの暴君…。
彼の当時の葛藤や苦労話でもあればまた重みがあったのですが、そんなことで葛藤する訳がないのがギル様か…。
とりあえずセリフは英雄王の貫禄ばっちりでかっこいい


ランサー(stay night)

fate stay night ランサー

・「これで英雄とはお笑い草だ。
→学校内での対アーチャー戦を士郎に目撃され、仕方なく彼を始末した際の一言。
英雄としての誇りある戦いを望んでいるランサーにとって、武器を持たない相手を始末することは本意ではないことだったのでしょう。
そんな自分に対する自嘲が含まれた台詞。

「……生憎だったな言峰。
この程度でくたばれるんならよ、オレは英雄になんぞなってねえ。

→凛ルートにて綺礼から令呪で自害を命じられ、自身の心臓を抉ることとなるが、ここで簡単に消滅する兄貴ではなかった…。
凛を殺そうとする綺礼の心臓も穿ち、小悪党慎二を蹴散らし、凛を救出。
さらに後始末と言わんばかりに綺礼と自分を飲みこませるためにルーンの魔術で部屋に火を放つ。
ここまでやって英雄らしいです
「生き延びること」に特化したサーヴァント、クー・フーリンは伊達ではなかった。

・「まあ気にするな。こういうのには慣れてる。
英雄ってのはな、いつだって理不尽な命令で死ぬものなんだからよ。

ケルト神話お約束の理不尽なゲッシュのせいでお亡くなりになったクー・フーリン。
確かに英雄として名を馳せた人たちは確かに床の中で静かに死ぬって人はまずいないですね…。
凛を安心させるための優しさも含んでいるのかもしれない。

・「もとよりな、オレは二度目の生なんかに興味はない。
…いや。英雄なんて連中はな、どいつもこいつもそんな物に興味はねえんだよ。
オレたちはこの世に固執してるんじゃない。
果たせなかった未練に固執するのみだ。

→セイバールートにてギルガメッシュに言い放った言葉。
ギルガメッシュはもとより、受肉したいZeroのライダーも全否定
それにしても、兄貴は絶対絶命の状況でこんなかっこいい事をきっぱり言えるなんて痺れちゃいますね。

・「なるほど。死に際が鮮やかだった男は言う事が違う。
この裏切りも、英雄の誇りとやらに沿った物か。
まったく、己が信念を貫くのは厳しいな、ランサー。

→上記の台詞後にギルガメッシュがランサーに向けて言った言葉。
まあ、ギルの生前の末路はお世辞にも鮮やかではなかったから…ね。
綺礼さんの「ランサーは士郎を、ギルガメッシュはセイバーをこの場で倒せ」との命令はどっちのサーヴァントも聞いてくれませんでしたが、ギルさんはセイバー欲しさにここで消滅させたくないから、ランサーは自分がやりたくないことだから、と突っぱねます。
この後、「己が信念を貫いた」ためにランサーは不利な地形でギルと一騎打ちするはめに。


アーチャー(stay night)

fate stay night アーチャー

・「当の英霊自身が心の底から、"人間の助けになりたい"などと思っていると?
→生前は「死後も人間の助けになりたい」と願っていたにもかかわらず、自分がなった守護者は人間を助けることができる存在ではなく、人間が自分たちの業のために起こした災厄の後始末をさせるために呼び出され、命じられるままに人間を殺す殺戮者だった…。
繰り返される人間の醜さが招いた事態を見せつけられ、生前抱いていた希望は摩耗し、英霊になったことをただただ後悔するだけのアーチャーなのであった…。

・「英霊とは何かこちらで不都合があった場合のみ呼び出され、その後始末をして消えるだけの存在。
在るが無い物。
人の世の危機を救おうが、誰にも認識され無いもの。
それが英霊。
守護者と呼ばれる都合のいい存在だ。
なってしまったが最後、意志を剥奪され、永遠に人間の為に働き続ける掃除屋にすぎん。

→彼の言う英霊は”守護者”と呼ばれる存在に特化したものではありますが…。
生前も死後も自身が英雄、英霊と呼ばれることを望んでなどいないので、英霊としての誇りなどなく、自虐的な発言を繰り返す凛ルートのアーチャー

・「ああ、あいにく誇りなどない身だからな。
だがそれがどうした、英雄としての名が汚れる?
は、笑わせないでくれよランサー。
汚れなど成果で洗い流せる。
そんな余分なプライドはな、そこいらの狗にでも食わせてしまえ。

・「英雄の誇りか。……まったく、どいつもこいつも同じような事ばかりを口にする。
あのキャスターでさえ、そんな下らないモノを持っていてな。
死した身で今更、何の栄誉を守るというのだ。
正直、私には君たちの考えが理解できんよ。

→どちらもランサーに向けた言葉。
アーチャーと対照的なのがランサー。
ランサーの英雄としての誇りはサーヴァントの中でも随一です
サーヴァントとして召喚された後も自らの誇りを大切にして行動するランサーと、誇りを全て捨ててしまったアーチャーは決定的に馬が合わない。
アーチャーと勝負をし、彼に英雄としての誇りが欠けていることに気づくランサーはそれを指摘するが、彼らの言い合いは平行線のまま終わるのである。
これらの台詞は、ちょうどアーチャーが凛を裏切るあたりのシーンのため、凛に肩入れするランサーにさらに火に油を注ぐことに。


ライダー(Zero)

fate zero ライダー

・「我らは暴君であるが故に英雄だ。
→聖杯問答にて、「王が捧げるのではない。国が、民草が、その身命を王に捧げるのだ。断じてその逆ではない。」とセイバーの王政を批判した後に述べた言葉。
ライダーにとって王とは「誰よりも強欲に、誰よりも強欲に、誰よりも豪笑し、誰よりも激怒るする、清濁含めてヒトの臨界を極めたもの」であり、それ故、臣下に王を羨望させ、魅了してきた。
彼らにも”我もまた王たらん”と憧憬の念を灯らせることで、国の繁栄を導いてこられたのはその暴君さ故ということらしい。
近代以降の世では通用しませんが、あの時代において英雄というものはそういう人じゃないとなれなそうですね、確かに。


Zeroのサーヴァントたちは英雄というより、王としての誇り、騎士としての誇りを大事にしていたので、英雄、英霊について語っている人は少なかった…。
あ、大海魔の中のキャスターを投擲で倒せるかと聞かれたランサーの「槍の英霊を舐めんでもらおうか。」くらいかな…。
stay nightはランサー兄貴の独壇場
かっこいい。


●サーヴァントとは

セイバー(stay night)

fate zero セイバー

・「私たちサーヴァントは無償で貴方たちマスターに仕えるのではない。
私たちも聖杯を欲するが故に、貴方たちに仕えるのです。

→聖杯を得るために英霊となったセイバーさん。
マスターの士郎の気持ちなど、どうでもいい
士郎が戦う気がないなら、自分が戦うし、勝機は自分で掴む。
というのが、召喚直後の彼女のスタンス。
まあ、サーヴァント界の一般常識みたいな考え。

・「私たちは敵を討つだけの存在なのですから。
・「貴方の剣となる為にこの身は召喚されたのです。
・「私の役割は貴方を守る事です、シロウ。
→セイバーはサーヴァントである以前に女の子だから…と聖杯戦争の常識において論外な事ばかりを口にする士郎に再三言い聞かせるセイバー。
もちろん最初は聖杯ゲットのための士郎護衛役なのですが…。
だんだんそれだけではなくなっていくのが、セイバールート。

・「サーヴァントは主の命に従うもの。マスターであるシロウがそう判断したのなら剣を預けます。
・「契約を交わした以上、貴方を裏切りはしない。
・「それは出来ない。マスターでなくなったとしても、契約は消えない。彼を守り、剣になると誓った。
・「貴方が私の主としてふさわしい限り、この身はあなたの剣となる。
シロウがシロウである限り、その期待を決して裏切ることはありません。

→事実、セイバールート、凛ルートではどんなことがあっても、士郎の剣として体を張ってくれたセイバー。
一度、契約を交わした以上、何があっても約束は破らないと実直なセイバーさん。
(ギルあたりに聞かせてやりたい言葉ですね…。)
いくら勝機がなければ、自分で作る!奇襲上等!であっても、自分を裏切るような卑劣な真似はしたくないと言い切り、マスターの命を懸命に守るセイバーはやはり騎士道精神の鏡なのでしょう。
しかし、桜ルートではこんな言葉を言ってくれた矢先に黒い影に呑み込まれ、セイバーオルタになってしまい、それまでの自分の意思に反して士郎の前に立ちはだかる羽目に。
結果的に士郎は桜を取るためにセイバーすらも犠牲にしてしまう選択を取るのであった…。


ランサー(stay night)

fate stay night ランサー

・「命じられた指示には従うし、注文通りの結果を出す。」(stay night地の文より)
→まあ、この命令は令呪を使った命令なので、従わざるを得ないわけですが…。
やるからには手を抜かずに健気に頑張るランサーなのであった。
しかし、この令呪が仇となり、桜ルートでは早々に消滅してしまうことに。

・「お断りだ。今回のは従えねえ。
オレにやらせたかったら、その令呪でも使うんだな。

→凛ルートで凛を殺せとマスターに命令されて返した言葉。
セイバールートでも士郎を倒せと言われた際、やりたくないので命令を聞かなかったランサー。
いくらマスターからの命令でも、自分の英雄としての誇りから外れることはやりたくない。
(加えて凛はお気に入りだし…。)
Zeroのランサーにも通じるケルト英雄気質。


アーチャー(stay night)

fate stay night アーチャー

・「令呪があればマスターなのか?
令呪などサーヴァントを律する道具にすぎないだろう。
まったく、そんな形だけのもので、マスターぶるとはな。
私が見たかったのは、君が忠誠を揮うに相応しい人物かどうかだったのだが。

→皮肉屋アーチャーと凛の初バトル。
自分が認めた相手でなければ従いたくないサーヴァントたちに共通する考えを持っていますが、このあと令呪によって凛の力を嫌と言うほど思い知る事に…。
凛の魔術師としての才能を身を以って感じ、素直に忠誠を誓うことになるのであった。

・「サーヴァントはマスターに従うモノだ。
たとえマスターが役に立たない未熟者でも、サーヴァントは従わなければならないという事だ。

→半人前マスター士郎への皮肉のようなセリフ。
同族嫌悪で互いにいがみ合い、相手を認めたくない士郎とアーチャー。
そんな士郎への当てつけ。

・「サーヴァントの性格など考慮するな。
我らはただ戦う為に呼び出されたもの。
所詮サーヴァントは令呪で繋がれた道具にすぎない。
支配権はおまえたちにあるのだから、道具の戯れ言など聞き流せ。

→士郎に向けた言葉。
死去してから今まで、道具としてただ戦う為だけの存在であったアーチャーの諦めの言葉でもあるのかもしれない。
こんなことを言いながらも自身が嫌う士郎へのアドバイスは欠かさないアーチャー。
なんだかんだで大変お人好し。


ライダー(stay night)

fate stay night ライダー

私は主の命に従ったまでです。主の命が変われば、すぐにでも貴方を殺します。
→ライダーはどんな命令であろうと、主に命令されれば躊躇なく実行する人。
いくらアレなマスターであろうと、慎二くんの命令も文句も言わず従ってくれます。
その忠実さは、士郎に訓練された軍用犬のようだと思わせる徹底ぶり。
実はこのタイプ、わりと珍しいサーヴァント。
みんななんだかんだで、ものすごく我が強いから…。

ところでこのゲームOPムービーのライダー、なんで佇んでるのがベッドの上なのか…。

・「令呪の縛りは関係ありません。
私はサクラがマスターである限り、自らの意思で彼女を守る。
私は彼女が好きですから。

→慎二はマスターの命令だから仕方なく付き合っていましたが、桜に対してはちゃんと信頼関係があったようです。
桜ちゃんはもっと、ライダーと交流するべき…。


アーチャー(Zero)

fate zero アーチャー

・「時臣は我に臣下として礼を尽くし、供物として魔力を献上している。
そういう契約だからこそ我は彼奴の召喚に応じたのだ。
我を他のサーヴァントどものような走狗と同列に見なすでない。

・「誓おう。汝の供物を我が血肉と成す。
→立場が完全に逆転したZeroのアーチャー陣営は、マスターが王に供物を献上しているというのが、ギル様の認識。
他のサーヴァントとは違うというギルガメッシュの驕りは、時臣の異常なまでの下手に出た言動も相まってヒートアップしていくのであった。
それは綺礼が新たなマスターとなっても同じで、やっぱり魔力提供は「供物」

・「気に食わん。……が、臣が良き臣下たらんと努めるならば、ときには諫言に耳を傾けるのも吝かではない。
→令呪についての見解。
あくまでも上から目線で主はギル、従者は時臣なのであった…。
サーヴァントを縛る命令権はギルガメッシュにとっては、ただの「諫言」レベル。
時臣がギルを立ててくれるなら、まあ聞いてやってもいいよ、ということらしい。
その割には令呪を使われて激怒してるわけですが…。


ライダー(Zero)

fate zero ライダー

・「貴様が聖杯に託す願いが、余を魅せるほどの大望であったなら、この征服王とて貴様の差配に従うのも吝かではなかったが。
→とりあえず令呪があるので、ウェイバーを形の上ではマスターと認めているものの…。
ライダーが認める大望を抱かないと、命令に従ってくれないらしい。
時計塔の連中に己の力を見せつけるレベルはもちろんアウト。
いったい、どんな願いを持ってたらOKしてくれるというのか…。

・「余のマスターたるべき男は、余と共に戦場を馳せる勇者でなければならぬ。
→つまり、姿を見せずに高見の見物を決め込むケイネス先生は失格…と。
ライダーは戦場の友になるようなマスターを希望しているようです。
あれ、Zeroのマスターはそろいもそろって穴熊派なので、やっぱりウェイバーしかいませんね…。


ランサー(Zero)

fate zero ランサー

・「魔力を頂くのも、令呪の縛りも、これとは何の関わりもない話です。
私はサーヴァントであるより以前に一人の騎士なのです。
忠義を尽くす君主は、ただ一人しか有り得ない。

→ケイネスから令呪を奪ったソラウにマスター交代を告げられたときの台詞。
騎士として簡単に前の主を見捨てる訳にはいかず、ソラウの申し出は受け付けられないと主張。
聖杯を求めず、自分の主に忠誠を尽くすことだけが願いという異色のサーヴァント、ディルムッド。
本人の宣言通り、彼はサーヴァントというよりも完全に生前のまま騎士として動いている。
それでも、主の命令を盲目的に守るわけではなく、自分の信条に外れるものなら、反論する。
それって実は彼のマスターは、彼と志を同じくする者でなければ認めたくないと暗に示しているようなものなのだが、本人はそのことに気づいていなそう…。

・「いま勝たなければならないのは、セイバーか?ランサーか?
否どちらでもない。
ここで勝利するべきは、我らが奉じた『騎士の道』―そうだろう?
英霊アルトリアよ。

→キャスター大海魔戦。
「諸人の絶望を是とし、恐怖の伝搬を悦とする者」であるキャスターをここで止めるためなら、何の躊躇もなく自分の宝具を破壊し、セイバーに勝利を託すというサーヴァントにあるまじき行為。
人間としてここまでできた人はそういないけど、本当に聖杯戦争とか、サーヴァントである自分の立場とかどうでもいいんだなー。
主の願いはガン無視だけどね…。

・「ケイネス殿が戦いを破棄するというのなら、私も聖杯など求めはしない。
→stay nightのセイバーの「私たちも聖杯を欲するが故に、貴方たちに仕えるのです。」を真っ向否定する台詞ですが…。
あくまで、聖杯ゲットはマスターのため。
ランサーが無欲というわけではなく、まあ彼の望みが聖杯がなくても叶う事なので、仕方ない…。



ということで、見事に三大騎士クラス+ライダーしかいませんね…。
それっぽいこと話してるのがこのクラスしかいませんでした。
他にもそれっぽいセリフはあったのかもしれませんが、これが限界でした…。
何かそれっぽいものがあったら教えてください。

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