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Fate/stay night キャラクター考察3 セイバー陣営(アルトリア)

Fate/Zeroが後付けで作者が違うことはわかっていますが、Zeroのときからどんどん成長していくセイバーは見どころの一つです。
改めて見ると切嗣、ひどいマスターだったんだなー(笑)
あ、私切嗣好きですよ。うん・・・。

(注意)
※ネタバレ全開ですので、Fate/stay nightを最後までご覧になっていない方はご注意ください。
・これを書いた当時はFate/hollow ataraxiaは未プレイだったため、あくまでもstay night本編で明かされている範囲の情報と知識のみで書いていることをご了承ください。
・完全に自己満足と自分のひまつぶしの為の文章なのでかなり適当ですが、それでもよろしければどうぞ…。

セイバー(アルトリア)

セイバー1

セイバー2

セイバー3

・十年前の第四次聖杯戦争に引き続き衛宮家の者に召喚され、セイバーのクラスで現界。
真面目で健気、冗談なんて言えないし通じない、頑固でまっすぐな女の子。
前回のマスターに恵まれなかった不遇ぶりから一転、拗ねるとなかなか許してくれなかったり、勝負事(ボーリングやバッティングetc)に熱中するあまり周りが見えなくなったり、美味しいものが大好きで食事に注文を出したり、好きな相手の前では気負ってしまう一面があったりと冷酷切嗣の前では到底見せられるはずのなかった面を出してくれる
身長154cm、体重42kg、イメージカラーは青。
天敵はギルガメッシュといたずら好きの老人(魔術師マーリンのこと?)。

・後に発表されたZeroのせいで「イリヤをまったく覚えていない」、「他のサーヴァントに後れを取ることはなかった」、「第四次聖杯戦争でギルガメッシュと戦った時期がずれている」等の発言がおかしいことになってしまったが、つっこんではいけない。
本家はこっちです。

・作者によると肉体年齢は16歳らしい。
彼女が王選定のために剣(これはエクスカリバーではない)を抜いたときから、体の成長は止まってしまったようだが、彼女の在位は十年ほどとのことなので、精神年齢は26歳くらい?

・真名はアルトリア。
日本でもよく知られるキング・アーサー(アーサー王)が正体である。
実在したかどうか、その名前の由来などは現在でも研究者の間で意見が割れ、はっきりとはわかっていない。
またアーサー王の伝承も時代や作者によって異なるため、確固たる人物像が定まっているわけではない。

Fate作品のアーサー王は史実と伝説が融合した扱いで、彼女が王になる前の名をアルトリアとしている。
アルトリアは、ローマの氏族名アルトリウス(Artorius)が由来とする説を採用したようで、アルトリウスを女性名に転じたものだと思われる。
また、作中の彼女は父王ウーサー・ペンドラゴンがマーリンの計らいで竜の因子を持った後継者を作った経緯により、人でありながら竜そのものの魔力を帯びるに至っているという設定。
魔術回路を必要とせず、ただ血液を巡らせ息をするだけで魔力を生成する。
彼女が最強のサーヴァントと言われる所以はこの膨大な魔力量
ちなみにペンドラゴンは苗字ではなく、「竜の頭」を意味する称号で「騎士王」の意味合いを持つ二つ名のようなもの。

・「生前」の彼女はブリテン王の子として産まれたものの、男子ではなかったために王の家臣に預けられ、一介の騎士の子として育てられた。
王になるということは人ではなくなるということである、との覚悟を生まれた時から抱いており、「王とはつまり、みんなを守るために、一番多くみんなを殺す存在なのだ。」と幼い彼女は毎夜それを思い、朝になるまで震え続けたとの描写がある。

そして、王選定の日に誰も抜けなかった剣を引き抜き、ブリテンの王となる。
以来、成長が止まり少女のままの外見だが、男と偽って王として君臨。
そんな彼女を不気味と恐れる騎士も多かったが、大半の騎士たちは主君の不死性を神秘と讃え上げ、彼女は軍神の業を持つ「竜の化身」と謳われていた。

・公平無私であり、戦場では常に先陣に立って敵を駆逐することで、十の年月、十二もの会戦を勝利だけで終わらせるという功績を残したが、彼女の王としての在り方を批判する者は多かった。
戦いに出る為には多くの民を切り捨てねばならず、戦いに出たからには全ての敵を切り捨てねばならず、国を守る戦いの為に自国の村を干上がらせて軍備を整えるのは常道だった。
そういった意味で、彼女ほど多くの人間を殺めた騎士はいなかったが、「王とは人ではない。人間の感情を持っていては、人間は守れない。」と決意していた彼女は一寸の狂いもなく国を計り、寸分の過ちもなく人を罰したのである。

そんな彼女は「人の気持ちがわからない」と囁かれ、王城で誰も彼女に話しかけるものはいなかったという。
多くの騎士たちは少年の姿であるアルトリアを卑下し、己が剣を預けるのを良しとしなかった。
子供に従わなくてはならない屈辱を感じながら、
「所詮は子供なのだから、すぐに失態を晒すに違いない。
そうなれば聖剣を取り上げ、もう一度王の選定を行えばいい。」
それが多くの騎士たちの思惑だったのである。
悲しいことに彼女が王として完璧であればあるほど、彼女は孤立していった。
ついには肉親(姉モルガンの息子モードレッド)の謀反により、王位を簒奪されかける事態に見舞われる。
これだけ見ると切嗣と気が合いそうな感じですね…。
あ、でも同属嫌悪する切嗣だから、やっぱりダメなのか…。

・死の間際に自分の治世が間違いであったせいで自分の部下であった者に裏切られ、大勢の人々を死なせてしまったのではないかと悔恨し、自分が王に選定された日から現在までをなかったことにして、ブリテンの滅亡を食い止めるようと聖杯を欲した。
英雄になる代わりに死後を売り渡して英霊になるのではなく、聖杯を得る代わりに死後に英霊となることを世界と約束したため、厳密に言えば聖杯を手にしていない彼女はまだ死者ではない。

そのため、聖杯を手に入れるまで聖杯ゲットのチャンスが存在するあらゆる時代、国に姿を現していた。
聖杯を得るまでは死ぬこともできない運命となってしまったのである。
そのため、まだ死者ではないので、英霊の専売特許である霊体化ができない。
決して切嗣や士郎のせいではないです…。

現界中は霊体化ができないために終日鎧姿でいるわけにもいかず、凛から私服を借りており、戦闘時以外は白のブラウスと紺のスカートに黒タイツ、レースアップのショートブーツで過ごしている。
また、召喚後は大河や桜をごまかすために、切嗣が海外放浪中に知り合った知人で、切嗣に会いに来た外国人という設定で滞在する。

・とても義理固い性格。
契約を交わした以上、「貴方が貴方である限り決して裏切りはしない」と魔術師としては心許ない士郎に約束し、事実どんなときも彼を裏切ることはなかった。
(セイバー・オルタは勘弁してあげてください。)
どこぞの英雄王に聞かせてやりたいものである。

しかし、Zeroのときのような正々堂々以外認めない!というわけではなく、奇襲、闇討ち上等
それでも「私は私が許す行為しか出来ない。自分を裏切ることは、私には不可能です。剣を持たぬ人間に傷を負わせる事など、騎士の誓いに反します。」とやはり騎士道は重んじている。
彼女には彼女なりの騎士の誇りがあり、アーチャーが英霊、英雄としての誇りを持っていないことを咎めるシーンもある。

・セイバーとしては最強の人物であるが、マスターが見習い魔術師士郎のためステータスは惨憺たるものに…。
ランクAが一個もない上に宝具も敏捷もC。
それでも対魔力の高さ、直感と魔力放出スキルでほぼ無双状態ではあるが。

その上、召喚時にマスターとのパスが上手く繋がらなかったため、士郎から魔力を供給してもらうことができず、大幅な戦力ダウンに見舞われた。
魔力の補給がままならないため、ひまさえあれば睡眠、そして士郎が作った食事で魔力回復を補う。

士郎の料理は大のお気に入りで、いつしかハラペコ王として衛宮邸に君臨することに。
彼女の故郷の食事は「雑」だったらしく、毎日の食事をとても楽しみにしているが故に、ちょっとでも食事に手を抜かれると怒る。
朝ごはんにトースト一枚で怒られ、スープがインスタントだと怒られ…衛宮家、ハードすぎます。

・実はわりとかわいいものが好き。
特に獅子や豹は彼女にとって最も愛らしい動物
ゲーセンの景品であるライオンのぬいぐるみを大河からもらい喜んでいるシーンがあり、ぬいぐるみ売り場には何時間でもいられるご様子。
昔、ライオンの仔を一か月だけ預かったことがあって、懐いてくれたとのこと。
趣味は器械運動と賭け事全般らしい。
器械運動って…。

・召喚当初は生前から男として生きてきたために士郎の「セイバーは女の子なんだから」発言に反発。
女以前に自分は騎士であるし、サーヴァントに性別は関係ないと士郎のフェミニスト発言に激怒するシーンも見られた。
自分を女だと思ったことはないと断言し、夜も護衛のためならば士郎と同室で眠るべきと譲らず、お約束のお風呂でばったりアクシデントで、裸を見られても照れることすらなかった。

しかし、士郎へ恋愛感情が芽生えるうちに、鉄壁のセイバーのガードも緩み始める…。
女の子扱いにドキドキし、凛のように少女らしくなく筋肉質な自分の体を士郎に見られて恥ずかしいと思うまでに変化。
それにしてもお風呂で鉢合わせとか昭和のラブコメっぽい
ちなみに意外と独占欲が強く、セイバールートではどんどん士郎を独占したくなってきているようなシーンが複数見受けられる。
凛の部屋での一対一の魔術講座もバーサーカーを倒した後は必要ないのでは…と遠回しに止めさせようとする。

・彼女の宝具「エクスカリバー(約束された勝利の剣)」はアーサー王のシンボルとして有名すぎてすぐに真名がばれてしまうので、剣の正体を隠すために「風王結界(インビジブルエア)」で刀身を見えなくしている。
真名解放時の技は強力すぎて下手に地上では使えないため、ここぞというときにしか使えない。
一度、公園でギルの「エヌマ・エリシュ(天地乖離す開闢の星)」とガチンコ勝負をしたが、よくあの公園、無事だったなと驚きを禁じ得ない。

もう一つの宝具であり、エクスカリバーの鞘「アヴァロン(全て遠き理想郷)」は彼女の与り知らぬところで、切嗣にパクられていたが、切嗣が士郎救出のために使用しており、士郎の体に埋め込まれていたことがセイバールートで発覚。
聖杯戦争時の士郎の不死身パワーはセイバーの魔力と宝具のおかげでした。
士郎の体内にアヴァロンが埋め込まれていることを知ったセイバーの「シロウは私の鞘だったのですね。」は、自分を包み込んで見守ってくれる存在であることを再認識した意味も込められているに違いない。
これと似た状況知ってます。るろうに剣心の追憶編で人斬り抜刀斎の鞘になった巴さんと男女逆転しただけのパターンです…。

・セイバールートにて聖杯が欲しいのなら渡しても良い、と揺さぶりをかける綺礼の言葉に一瞬心が揺らぐ。
そんな綺礼の揺さぶりに対して、同じく辛い過去を持つ士郎は彼女の前で「死者は蘇らないし、起きたことは元に戻せない。そんなおかしな望みは持てない」と、心を鬼にして断言する。
「痛みと重さを抱えて進むことが失われたモノを残し、思い出は礎となって今を生きている人間を変えていくのだと信じている。そして、今までの自分が間違ってなかったと信じている。置き去りにしてきた物のためにも、自分を曲げることなんて出来ない。」との言葉はセイバーの胸に突き刺さり、自身が願ってきた「王選定のやり直し」は、彼女が奪った多くのモノを否定することになると気づく。

たとえ結末が滅びであろうとも、王としての責務を全うするという誓いを最後まで守ったのなら、やり直しなど求めてはならないと確信した彼女は自ら聖杯を壊す決意をするに至った。
Zeroのライダーも同じこと言ってたけどね…。
ライダーが暴君代表で言い方がまずかったからなのか。

セイバーは聖杯に固執したからこそサーヴァントとなったので、その彼女が自らの意思で聖杯を破壊するということは、世界との契約を断つということ。
もう聖杯を求めてサーヴァント、英霊(というか守護者)になることもなくなり、セイバールートでは安らかに死を迎えた。
ただし、凛ルートのGoodエンドのみ、マスターの凛の魔力で聖杯戦争後も現界を続ける。
彼女はこれからどうやって生きていくつもりなのでしょうか…。
一方、救済措置もなく無念を抱えて消滅した桜ルート後のセイバーの精神状態が心配です。
彼女は記憶を持ち越すので…。

・割と自分の性格の欠点は自覚しているらしく、桜ルートでは桜の性格を批評すると同時に自分も桜と同じ面があると語るシーンがある。
桜は自責の念が強すぎて、自身の汚名を返上しようとするよりも汚名を刻みつけようとしてしまい、彼女自身を重くしてしまっている。
桜は士郎という心の支えがなくても、自分一人でも胸を張れるようにならなければいけない、と士郎に語るセイバーにとって、桜は自分を見ているようで他人事ではなかったようである。

またアーチャーが士郎に向けた「理想のために戦うのなら、救えるのは理想だけだ。そこに人を助ける道はない。」、「確かに誰かを救うなどというおまえの望みは達成できるだろう。だがそこにおまえ自身を救うという望みがない。」の言葉はセイバーの胸にも突き刺さる。
彼女も聖杯にかける己の悲願の無意味さを薄々わかっていたのかもしれない。
さらに凛ルートでは、アーチャーの「理想の果てに残ったものは人の死だけ」、「己の理想を貫く為に多くの人間を殺して、無関係な人間の命なぞどうでもよくなるくらい殺して、殺した人間の数千倍の人々を救ったよ。そう、そんな事を何度繰り返したか判らないんだ。」の言葉は、自分がかつて理想の王として国を統治した過程や結果と同じであると気づき、「己の鏡像を見た気がした」と悟る。

アーチャーのこの言葉はセイバーの心の闇でもあり、セイバーとアーチャーは具体的な理想は違えど、境遇が似ていたことがわかる。
正しすぎる理想と行動が人に恨まれることになったところも、理想を守るためなら自己犠牲を厭わないところも、裏切られても誰も憎まなかったところも。

・運悪くギルガメッシュ受肉十周年記念の第五次聖杯戦争で再度召喚されたため、ギルの超傲慢求婚を再度受けることに…。
彼女から見たギルガメッシュは、「優れた英雄ではあるが、考え方が違いすぎて…」無理とのことらしい。
まあ、あれじゃ無理ですよね…。わかります。

アレな趣味を持つキャスターにも目を付けられ、凛ルートで捕らわれた際に純白のドレスを着せられ拘束されるという明らかに大人のお兄さん向けサービスの生贄にされた
またその生真面目さ故にランサーどころかアーチャーにまでからかわれている。
煽られるとムキになってしまい、とてもからかい甲斐のある性格。

・セイバールートにてギルガメッシュと聖杯問答第二弾を繰り広げる。
どうあってもセイバーを自分のものにしたい彼にセイバーは「私は誰のモノにもならない。私は既に国の物だ。この身は、女である前に王なのだから。」と断言。
「そんなだから、自らの国に滅ぼされたのだ。」と侮辱されるも、そのお返しに「そんなだから、貴様は自らの国を滅ぼしたのだ!」と反論と同時にギルに顔面キックをお見舞いすることに…。
何も言い返せずにギルのセクハラを受けていたZeroのセイバーさんとは違います。

・士郎の過去(切嗣と士郎の綺麗な思い出)を見たり、士郎の思い出話を聞いて、切嗣の変わりようが信じられなかったセイバー。
セイバーからすると、彼は典型的な魔術師で己が目的にしか興味はなく、阻むモノは何であろうと排除する、およそ人間らしい感情など見当たらない人物だったらしい。
話しかけられたのはZeroで見ても一目瞭然だが、令呪による命令の三度だけ。
残忍という訳ではなかったし殺人鬼という訳でもなかったが、彼には情というものが存在せず、切嗣が自分を道具として扱ったように、彼本人もまた自身を道具としてしか見ていなかったと回想する。

「告白すれば、あの時(聖杯破壊の命を受けた時)令呪の存在を呪った事も、私を裏切った相手を呪った事もありません。」とのこと。
とことんドライな関係でした…。

・凛ルートでは、キャスターの契約を破棄する効果を持つ宝具「ルール・ブレイカ―(破戒すべき全ての符)」に刺されたことにより士郎との契約が破棄されてしまい、士郎がセイバーのマスターではなくなってしまう事態に陥る。
その後、凛と新たに主従関係を結び直した。
それでも、凛にとってのサーヴァントがアーチャーであったように、セイバーにとってのマスターはあくまで士郎。
一度契約を交わした以上は、彼のための剣になると誓い続けるのであった。

桜ルートでは桜の黒い影に飲みこまれ、性格が反転した「セイバー・オルタ」として士郎の前に立ちふさがることに。
黒いバイザーをつけたセイバーは一部で大変な人気があるようである。
しかし意思が剥奪されたわけでも、完全に非道になったわけでもなく、士郎に桜を救う方法を提示したり、最終戦で士郎が彼女を殺すこと躊躇えば「―シロウ。初めて、貴方を憎んだ。貴方は、私に貴方を殺せというのですね。」と発言したり、彼のこと成長を素直に褒めたりと最後まで彼を想っていたようである。
あの展開は本当に無念というか、やりきれないです。

・凛ルートのTrueエンドでは、セイバールートと同じく納得して彼女の手で聖杯を壊すので、カムランの丘の戦い後はやはり死を向かえるもの…と思われる。
Goodエンドは現界し続けるが、第二の生を謳歌しようと決意した…ということなのだろうか。

その理由は「彼(アーチャー)は私が間違えていると言った。……その答えを、いつか貴方(士郎)が私に教えてください。」とのこと。
アーチャーが、セイバーの持つ自分の国のために彼女自身が犠牲になる「奴隷」のような願いは間違っていると指摘したことが、ここで生きるわけですかね。
アーチャーがセイバーを救ったということか。
ある意味、アーチャーも報われたエンドということですね。
ごめんね、ギルさん。セイバールートであんなこと言ったけど、やっぱり第二の生を謳歌するわ!
ただしあなたとではなく、士郎たちと♪ということか…。
ギルガメッシュ、どんまい…。

桜ちゃんより、セイバーの方が平和な日常を象徴するキャラクターでした、私の中で。
たぶんご飯シーンとかデートとかぬいぐるみのせいかな…。
Zeroには全く生活感のあるシーンなかったけど。
Zeroでの、理解者が少ない上に戦闘でも劣勢に立たされることが多く、暗い顔が目立ったセイバーさんを見てからstay nightをやると、表情や声がもう生き生きとしていて何よりです。


Fate/Zeroセイバー考察→Fate/Zero キャラクター考察① セイバー陣営(衛宮切嗣/アルトリア)

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