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Fate/stay night[UBW]感想・考察 「#09 二人の距離」

冷静になって考えてみると、特に何も起こらなかった日常回でしたね。
強いて言えば、慎二に復活の兆しが見えたことくらい…なのですが、愉悦神父がはっちゃけてたり、狙ったような〇モ展開があったり、金髪が不審者っぷりを発揮したり、なかなか面白いシーンは多かったです…ね…。

(注意)
・ネタバレには気を付けて文字を反転しています。
Fate/stay nightの原作はゲームで、3つルートが存在し、どのルートも全く展開が異なるのですが、他のルートで明かされた謎も一応ネタバレとしておきます。
これからゲームをプレイするので、知りたくないという方はご注意ください。
また、今回のstay nightの10年前のお話を描いた外伝のFate/Zeroに関してはネタバレしてしまっています…。


第七話「#09 二人の距離」(2014年12月6日放送)


#09_02

「セイバーがいるとは驚いたな。」

結界事件の隠蔽工作&生徒救護活動が行われる中、やっとアーチャー到着。
大遅刻もいいところである。
すでに夕暮れ…。

#09_03

「アーチャー!アンタ今頃やってきて何のつもりよ!」

至極最もですが、そもそもアーチャーを家に置いて行ったのはあなただ…。

#09_04

「決まっているだろう、主の異常を察して駆けつけた。
もっとも、遅すぎたようだがな。」

最悪のタイミングに到着してしまい、げんなり。
今度は一番に駆けつけてくれるようです。
本当ですか…?(笑)

#09_05

場所を移動して、消えたのはライダーのサーヴァントとアーチャーに説明。
こうして見ると、身長差すごいな…。

#09_06

「フン、腑抜けめ。所詮口だけの女だったか。」

ライダーを罵り始めるアーチャー。
あなたはそもそもいなかったのに何を言っているんだ、と言いたいですが、ここで重要なのは会ったことも、話したこともないのに、ライダーを「所詮口だけの女」と評したことですかねー。
明らかに何か知っていたような口ぶりです。

#09_07

「アーチャー。ライダーはマスターを守って死んだ。
腑抜けなどと、貴方に言う資格はない。」

セイバーの騎士道精神がむくむくと…。

#09_09

「腑抜けは腑抜けだ。英雄を名乗るのなら、せめて命がけで相討ちを狙えと言うのだ。」
「英雄であろうがなかろうが、この戦いに相応しくない輩は早々に消えればいい。」

とのアーチャーの辛辣な言葉にセイバーは我慢できず、

「それが出来ぬ状態だったからこそ、無抵抗で敗れたのでないか。
その散り様を罵るとは、貴様こそ英雄を名乗る者か。」
「よく言った。ならばわたしと戦うか。」

いきなりサーヴァントたちが喧嘩し始めてしまいました。
英雄、英霊の誇りを持つセイバーと現実主義で英雄の誇りを一蹴するアーチャー。
対象的ですね。

ネタバレ反転↓ ↓ ↓
こんなに冷淡な態度をアーチャーが取るのは珍しいと感じた凛は、この一連のアーチャーはセイバーを想うために叱っていたと推測しており、図星だったみたいですが、アーチャーさん、やることが不器用すぎて全然わかりません(笑)
これではただの嫌味なヤツにしか見えない.…。

↑ ↑ ↑

#09_10

「私はおまえたちと戦うなと令呪を下されている。
今挑まれては、ライダーと同じく無抵抗で倒されるだけだが、それが君の騎士道なのか、セイバー」

好戦的なセイバーに返したお言葉。
アーチャー、本当に人を煽るの好きね…。

#09_11

「それとも、何?貴方、また令呪を使わせたいの?」

凛に止められ、バトル終了。
凛さんの令呪ももう残り少ないのでね…そんなことはしたくないです。

#09_12

「セイバー殿があまりにも王道故、からかいに興が乗ってしまった。すまんな、セイバー。」
「凛に免じて、今の発言は聞き逃します。」

とお互い矛を収めますが、セイバーはからかうとおもしろいんだろうなー、って思います。
からかった結果は最悪エクスカリバーなので、命懸けになるけど…。

#09_14

「でも、今回みたいな騒ぎがあったら、学校に来るなんて危険な真似はしないんじゃないか?」
士郎、あなたが言うか…。

「幸か不幸か、キャスターのマスターは毎日学校に来ている」し、アーチャー曰く、キャスターのことだからマスターはすでに操り人形に違いないということなので、引き続き学校の調査をし、キャスターのマスターを発見次第襲撃と計画します。
マスターを突き止める方法は今度の宿題。
毎日学校に来ているなんてきっと、真面目な人なんでしょうね(笑)
ネタバレ反転↓ ↓ ↓
まさか、キャスターさんの方がマスターに骨ぬきになっているだなんて、誰が想像できようか…(笑)
↑ ↑ ↑

#09_18

「アーチャーの様子が変だって気づいてないの?」

明日と言わず、今日から調査しようとやる気の士郎を押し止める凛。
士郎は…まあ、いつも通り顔真っ赤です。

#09_19

「今日はお疲れ様。ちょっとだけだけど、貴方をマスターだって認めてあげたから」

結界内で始終冷静だった士郎は凛さんに認められたようです。
ちょっと…上から目線…だけどね!

#09_20

「行くわよ、アーチャー。帰ったら本当にさっきの不始末を追及するからね。」
「やはり、そう来たか。凛にしては口汚さが足りないと思っていた。」

アチャー…ただでは済まなかったようです。
個人的な好みで言えば、この辺のシーンで、「凛がアーチャーを怒っているのは、アーチャーを信頼していたからで、アーチャーが黙って怒られているのは、本当に申し訳ないと思っているからなので、二人はやっぱり仲が良い」ってセイバーが士郎に解説してくれる台詞が好きでした。
カットされてしまいましたが…。
アーチャー陣営の絆も感じられるし、アーチャーの言葉が許せなかったセイバーだけど、ちゃんとアーチャーのことは認めているし、よく見ているんだなってわかるところだったので。

#09_21

「元はと言えば、あれほど離れた場所からの遠隔催眠にかかる、貴方が悪い。」

ということで、今晩から士郎の近くで護衛しながら寝ることを有無を言わせず、机ドンで強行するセイバー。

#09_22

さすがに士郎が一緒の部屋でセイバーが寝ることは断固拒否した結果、隣の部屋で寝ることになりました。
気になって寝付けない士郎さん。

#09_23

あ、いたな…こんな人。
教会に保護を求める慎二。

#09_24

「戦いが始まって六日目。ここに足を運んだのは君が初めてだ。」

出迎えたのは聖杯戦争監督役の言峰さん。
もう邪悪な笑みからして、悪い予感しかしない。

#09_25

「僕は普通の人間なんだ。言わば被害者側だろ!?
そういうのを狙ってさ、一方的に殺すのなんて、不公平じゃないか!」

あなたがそれを言うか…。

#09_26

#09_27

(文句があるのかと聞かれて)「まさか☆君は今回一人目の放棄者であり、我が教会始まって以来の使用者だ。
丁重にもてなそう。」

もう心底楽しいんでしょうね、綺礼。
愉悦感じちゃってますね。
恭しくお辞儀してみたり、諧謔を覚えた綺礼さんが楽しそうで何よりです。

#09_28

綺礼がことさらに教会に保護を求めたマスターは後にも先にも「君一人」と強調したことで、自尊心を傷つけられる慎二。
慎二は自分が特別であると信じていたい選民意識を持った人なので、他人に劣ると言われることは絶対に我慢できない人。
綺礼が慎二の性格を知っていたのかは知りませんが、彼を逆上させるポイントを非常によく押さえていますね
いやらしい…。

#09_30

「ライダーなんてカスを掴ませやがって!」
「この僕があんなに手を貸してやったのに、あっけなく死にやがった。
あれなら他のサーヴァントの方がよっぽど役に立ったんだ!」
「そうだ、負けたのは僕の所為じゃない!
単にサーヴァントの質の差なんだ!」

華麗に負けた原因を全てライダーの所為にしちゃう慎二様の暴言集。
マスターの質の差に関しては棚上げ…。

#09_31

「つまり君には、まだ戦う覚悟があるということだな?」

綺礼さんのスーパー愉悦タイム。
まだ慎二には頑張ってもらわないと綺礼は困るようです。
考えてみれば、綺礼は慎二が雁夜さんの甥って知ってるはずなんですよね。
二代に渡って綺礼のおもちゃの対象にされる間桐家…哀れ。

#09_33

「君は運がいい。ちょうど一人、手の空いているサーヴァントがいてね。」

悦びを押し殺して慎二さんに新たなサーヴァントを紹介してくれるようです。
人材紹介サービスもしてくれる教会…(笑)
決して、そんな…押し付けたわけじゃないよ☆
Zeroを思い出してみれば、綺礼のサーヴァントで未だ暇そうなサーヴァントなんて一人しかいませんね…。

ネタバレ反転↓ ↓ ↓
ギル様とかいう大変めんどくさいサーヴァントを押し付けられた慎二の命運は如何に(笑)
↑ ↑ ↑

#09_35

「稀にみる健康体の藤村さん」は早くも元気にご帰宅してました。
学校の事件が結局、薬品がどうたら…という曖昧な理由しかわからなかったことに憤慨。
後始末、雑だな(笑)
生徒は貧血程度で大半の生徒は明日退院できるレベルとのこと。

#09_36

「やっぱり、一成が怪しいと思うのよ」

それはいいんですが、なぜいきなりタックルしてくる…。

#09_38

「遠坂に拗ねられると、どうしていいかわからない。」

なんだかもうカップルみたいですね…。
キャスターのマスターが柳洞寺の息子の一成ではないかと勘ぐる凛に士郎は困惑。
凛が一成などと呼び捨てする理由は、中学時代に生徒会で一緒に仕事をしていたかららしいです。
凛と一成はその時から犬猿の仲という設定があったのでした。

#09_40

友人を疑うことはできない士郎が煮え切らないので、「いいわ、私が調べるから」と邪悪な顔をする凛。
こんな顔をされたら、もう士郎がなんとかするしかありません。
それにしてもエグいお顔…。

#09_41

面と向かって「マスターか」と聞かずに一成がシロであることを確認することを誓うのであった。
このポーズ…巨人が大暴れする例のアニメの調査兵団のポーズみたいだ…。

#09_43

昼休みに一成がマスターではないことを証明するべく、士郎がとった手段は

「一成、何も聞かずに裸になれ」

でした。
思わず挙動不審になる生徒会長。

#09_44

なぜ、そこで頬を赤らめるのか…。
ここらへん絶対狙ってやってますよね…?(笑)
こんな〇モ回とか言われること必至な演出って。

「いやー良かった良かった、本当に良かった!」
とかもう完全に意味深な台詞にしか、聞こえないじゃないか…。

#09_45

ちょっと調べたいことがあったからの言い訳で納得してくれる一成もなかなかですが…。
一成さんの存在はミスリードということで終わりました。
ネタバレ反転↓ ↓ ↓
これ、原作でこんなところでDEADエンドになるなんて思わなくて、びっくりしました。
常識が通じない…それがstay nightなのか…。

↑ ↑ ↑

そっかー、「二人の距離」って士郎と一成のことだったのかー(笑)

#09_46

やらかした後に「最近、柳洞寺で変わったことはないか」と聞いても、もう後の祭り…。
最初にその質問をしよう。
いや、有無を言わせないところが相手の不意を突けて良かったのか…。
でもどう考えても順序が逆(笑)

#09_47

桜の家に行ってみる途中で、挙動不審な凛を見つけます。

#09_48

「ほら、桜の家の前!なんか変なやつが立ってない?」
「あいつ、以前桜と話してたやつかも」

どうやら誰かを見張っていたようです。

#09_49

あー…もっと挙動不審な人がいたようですね…。
件の金髪の人は、以前#00、#01で桜に坂の上で話しかけていた人。
原作によると、30分も間桐家の窓を見つめていたようで、どう見てもただの不審者です。

ネタバレ反転↓ ↓ ↓
ギルガメッシュさん…。
愉悦のためなら、こんな徒労も平気でやっちゃうのね(笑)
こんなそこらへんのおじさんなら間違いなく通報レベルのことをやっても、桜に「モデルみたいなかっこいい人」と言ってもらえるなんて、イケメンって得なんだなー(棒)

↑ ↑ ↑

#09_52

今更士郎が密着していることに驚き赤面し、桜に会いに来たらしい士郎をからかう凛さん。
平常運転ですな…。
自分からはタックルしてきたり密着してくるくせに…。

#09_53

「衛宮くんは嘘を言えるような人じゃないから。
貴方がそういうなら、一成はシロでしょ」

信用されていますね、士郎。
と思ったら…。

#09_55

「そんなの、脱がせたに決まってるじゃないか」

士郎が一成をシロと判断した手段にドン引き。
まあ、想像したくないよね。

#09_56

「わたしも、桜のことが気になってね。まあ、ちょっと顔見知りなのよ」

凛が桜の家の前にいたのは、桜が気になっていたからのようですが…。
ここら辺はZeroだけを見た後だと、やっと来たか!って感じの展開ですね。
今まで、不自然なほどに他人のふりをしているようにしか見えませんでしたから。

#09_57

「もしさ、本人の意思とは関係なく、余所の家に養子にやられたら、その子はどういう気持ちで育つのかな?」

桜を慮っているかのような台詞。
ずっと養子にいった桜のことを気にしていたのですね。

#09_58

「いや、どういう気持ちもないだろう。もらわれた先の家がいい所なら文句ないだろうし、悪い所なら文句があるんじゃないか?」

率直に意見を口にする士郎。
士郎と桜の養子先での生活は雲泥の差…。

#09_60

士郎が切嗣の死後、剣道の鍛錬を怠っていたことから、話が発展し、士郎の幼少期の話に食いつくセイバー。
話したくて仕方がない藤ねえ。

#09_61

「人の事を疑わなかったし、お願いすれば何でも二つ返事で引き受けてくれた」
「妙に頑固なところがあって、一度決めたことはなかなか変えなかった」

と昔の士郎を語りますが、今と全然変わってないじゃないか…(笑)
ネタバレ反転↓ ↓ ↓
これ、凛ルートということもあって、この性格が起因してそのままアーチャーの悲劇に繋がると考えると、なかなか笑って聞けない話だと思いました。
↑ ↑ ↑

#09_62

「頑固なところは切嗣とは正反対」
「切嗣は何でもオッケーって人。
良い事も悪い事も人それぞれ。
人生、なるようになるさって人。
そのくせ、困ってる人を見たらなんとかしちゃう」
「その点、士郎は切嗣よりはっきりしてた」

と大河の切嗣評が続きますが、それ誰のことって感じなのかもしれませんね。
セイバーにとっては。
私の知ってる切嗣と違う…。

#09_66

「その時から士郎は正義の味方だったんだ」
と話をしめくくる大河ですが、セイバーは「なぜ、正義の味方なのですか?」「どうして?」と士郎に聞きます。

「単に憧れてたからじゃないか。」
「どうしてって、それは…」
答えられずに、逃げるように急に席を外してしまう士郎。

#09_67

「俺が、継ごうと思っただけだ」

切嗣に託された訳でもなく、自分が勝手に正義の味方を継ごうとしただけ。
正義の味方に憧れた理由を深く考えるのが怖くて、はっきり口にできなかったんでしょうね。
自分の根幹であることなだけに。

ネタバレ反転↓ ↓ ↓
正義の味方だなんて子供の夢で、実際に自分ができることはその後始末だけ。
大人になるにつれて、理想は理想であることがわかっていながらも、「誰も傷つけないというカタチ」を美しいと感じ、誰も成し得ないことでも、切嗣の理想を引き継ぎたかった。
それが無駄だとわかっていても、一人でも誰かが助けられるなら、自分で負けを認めたくなかった。
と独白する士郎。

↑ ↑ ↑

#09_68

「そんなものはこの世のどこにもありはしない。
理想を抱いて溺死しろ。」

アーチャーの、自分の理想を否定する言葉が蘇り

#09_69

「うるさい。やってみなくちゃ、わからないだろ!」

ネタバレ反転↓ ↓ ↓
やってみて「溺死」してしまったアーチャー。
十年来の自分のたった一つの心の支えである理想を否定されて怒る士郎。
結構見ていて辛いですね…。

↑ ↑ ↑



「キャスターのマスター」という言葉の語感の良さ…。

もう、あれです、言峰神父。
彼が楽しそうで、いやらしくて面白いのでそこしか目が行きませんでした。
一方、アーチャーが今回だけ見ると、私にはただの嫌味で冷たい人にしか見えないので、今後の名誉挽回を期待したいと思います(笑)
金髪の行動やら、凛と桜のことやら、このルートだけでは回収できすに終わるシーンも原作通り、バンバン出てきてますが、ここらへんはそのままで終わるのか、いい感じにオリジナルシーンを入れて補完するつもりなのか、気になるところですね。
ネタバレ反転↓ ↓ ↓
来週はついに英雄王かー。慎二・ギルガメッシュ陣営結成ですかね。
↑ ↑ ↑

今回、タイプミスが多発して気づいたのですが、「士郎」と「理想」って、「sirou」と「risou」で文字を並び替えただけですね。
なんか、どうでもいいことに感動してしまいました。

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