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2014~15年だらだら雑記 ~ひこにゃん・アナ雪・花燃ゆ・町田選手・Fateシリーズ~

年末ですね。

今まで、特に何のテーマもなく、雑多に書いた記事ってなかったような気がしますが、せっかく年末なのでだらだらと今年を振り返りつつ、たまには無節操に書いてみようと思います。
今年は稀に見る逸材たちによる記者会見が多かったなー。現代のベートーヴェン(笑)の●村河内さんとか、ネット流行語大賞を受賞したSTAP細胞の方とか、記者会見で号泣しちゃう人とか…という社会的な話はないですが。

適当に興味がありそうなものがあれば、どうぞー。

簡単に要約するとこんな感じになりました。
1.ゆるキャラに人生初ファンレターを年賀状で送ってみた
2.アナ雪の黒歴史になってしまったデュエット曲のこと、ときどきでいいから…思い出してください
3.息子を幕末系男子に育てたい方向けのドラマがあるらしい
4.独断と偏見で選んだ「氷上の哲学者」まっちー語録
5.半年で「真名」、「宝具」、「綺礼」、「臓硯」、「雁夜」が登録された気持ち悪いユーザー辞書ができあがった件

2014

1.今年唯一書いた年賀状の話


年末の地獄の作業といえば、大掃除と年賀状ですよね。
と、言っても昨今の怠惰な若者に倣い、もう紙の年賀状は出してくれた人にしか返さない決意を昨年したので、紙の年賀状は書いていません。

一人を除いて。


その一人とは誰なのか…


それは…

ひこにゃん

ひこにゃん

ひこにゃんとは誰かと言いますと…
彦根市のPRキャラクターである白猫であり、頭にかぶった井伊家の兜が特徴。
ゆるキャラブームの火付け役であり、第一回ゆるキャラグランプリで優勝した経歴を持つ。
ふなっしーやくまモンのように全国規模で安売りしない彦根のPRだけのために一途にがんばるゆるキャラなので、メディアの露出度は低い。
ひこにゃんがたまに遠征する全国各地の町おこし的イベントにくっついていく以外、基本的には彦根城に行かないと会うことができない。
一日に三回ほどゆる~い場違いなパフォーマンス会を、全国に四つしかない貴重な国宝天守閣を持つ彦根城内で開いている。

こんなところです。
詳しくはひこにゃん公式サイトでも見てください。
ひこにゃん公式サイト

このブログがまだFateまみれになっていなかった頃に、彦根に一人旅に行って、ひこにゃんに惚れたという内容の文章を書きましたが、まだひこにゃんの熱は冷めていなかったのです。

参考記事→一人旅♪ 彦根その1 ゆるキャラひこにゃんがかわいすぎる

男性にもファンが多いらしく、ひこにゃんのパフォーマンスを生で見たら骨抜きになること間違いなし。

そして、なんとこのひこにゃん、年賀状を出すと返事を出してくれるらしいんですよね。
昨年はなんと全国から12,000通以上年賀状が来たようで、その全部に返信してくれたようです。
ひこにゃんスタッフさん、腱鞘炎になりそうですが、大丈夫だったんでしょうか…。
とか言いつつ、私もひこにゃんの年賀状が欲しいので送ってしまいました。
このためにわざわざコンビニで5枚530円の年賀はがきを買ってしまいました。
それだけの価値がひこにゃんにはあります
そしてこれが人生初のファンレターでした。
まさかファンレターを成人してから非人間に送る日が来るとはな…。
返事来るといいなー。
ファンレターなんて送るの初めてだなー。



2.Let It Goより…


今年何と言っても流行ったのはディズニーのアナと雪の女王ですね。
そして、その主題歌Let It Goですね。
紅白歌合戦で松たか子が出るのか、May.Jが出るのかという割とどうでもいい論争がこの半年ずっと繰り広げられていたわけですが、それがどういう形で落ち着いたのかやっと大晦日にわかりますね(笑)

私もディズニー長編アニメの大ファンなので、今回も当然のように映画館でこれを見て、サントラを買って、気が付いたらブルーレイまで家にあったという完全に踊らされている一人なわけですが、実はアナ雪で一番好きな曲はLet It Goではありません。
Love Is An Open Door(日本語曲名「とびら開けて」)です。
この曲、主人公の一人アナと外国の王子ハンスが、会って数時間で結婚の約束まで漕ぎ着けるという超スピード結婚(予定)の過程が描かれた歌です。
歌の中だけでお互いを知り、プロポーズまでもっていくというミュージカルならではのスピード展開…。
これだけ書くとひどい歌ですね。
ですが、私はこの歌のメロディーラインやギター中心の伴奏、歌手のちょっと盛り上がってるキャラたちに合ったハイテンションぶりが好きで、ディズニーのデュエット曲ではアラジンのA Whole New World、塔の上のラプンツェルのI See The Lightあたりに続く出来栄えだと思っています。

ところが、この曲、他のアナ雪の曲と比べて露出度が低いというか、割と無視されている存在でもあります。
理由は…あれですね。
ハンス王子は実はアナが好きなわけではなく、自分が王位をゲットするために適当に彼女を利用していただけであり、いらなくなれば即ポイという、王子がクリーンなディズニーにあるまじき下衆な裏切り野郎だったというシナリオのせいなんですよね、おそらく。

とりあえず計画のために相手に気に入られるべく、食べ物の好みまで合わせるというハンス王子の涙ぐましく白々しい演技が笑いを誘いますが、この曲はハンスの奸計のために使われた、いわば偽りの愛のデュエット曲
ということで黒歴史扱いなのか、今年のディズニークラシックコンサートでもこの曲は華麗にスルーされ、サントラにもこの曲のカラオケバージョンは入っていませんでした。
紅白でこれ見たかったなー。
ということで、ハンスの罪は割と重いと思います。

それでも、カラオケの人気ランキングでは上位なので、みなさんあのノリのデュエットしたいんですね…(笑)
日本語バージョンは「僕と同じじゃないか!」で毎回噴出してしまうので、あまり聴けていませんが…。



3.「幕末男子の育て方」がわかる大河ドラマがあるらしい


歴史好きなので、大河ドラマは当時中学生だった10年前の『新選組!』から毎年ほぼ見ています。
日本史で好きな時代は幕末・明治、好きな人物は中岡慎太郎、久坂玄瑞、松平容保あたりです…。
インテリ系熱い人とか愚直な人が好きなんです…。

今年の大河は戦国時代の『軍師官兵衛』でしたが、全50回を観れるほどには面白かったのではないでしょうか。
と思ってしまうのも、前回視聴した戦国時代大河がスイーツ大河と名高い江だからです…。
大河ドラマのお約束ですが、主人公の官兵衛を超クールで優秀な軍師に見せる為に、主君の小寺や秀吉がほぼ毎回馬鹿回、少年時代は聡明と称された官兵衛の息子・黒田長政が、成長してからちょっと凡人になってしまい、いつも官兵衛にやりこめられている雰囲気になってしまったのが残念ですが。
そして合戦シーンのカットの多さね…軍師がメインのドラマなのにね。
まあいろいろあるにはありますが、大河は主人公がどうあっても聖人・正義の味方でなくてはならないようなので、いろいろと仕方がありません…で済ませることとします。

ところで、来年の大河『花燃ゆ』は幕末の長州が舞台で、超天才だけど空気は読めず暴走しがちなみんなの先生、吉田松陰の妹であり、若きイケメン秀才熱血志士の久坂玄瑞の妻である杉文(すぎふみさん)が主人公…らしいですね。
正直、幕末好き(どころか長州好き)以外にはまったく認知されていない上に、本当に何もしていない一般人をなぜ主人公に据えたのかまったくわかりません…。

おそらく2008年の『篤姫』が女主人公で大ヒットしたからだと思うのですが、江、新島八重とは比べものにならないほど、ついに本当に何もしていない無名の人を選ぶとは…。
おそらく吉田松陰、久坂玄瑞、高杉晋作…そして彼らが亡くなった後は伊藤とか井上とか松下村塾若手メンバーあたりになんとか話を回してもらうんでしょうが、ずいぶん思い切ったなとびっくりしています…。

まあ、キャッチコピー「幕末男子の育て方」、公式サイトで書かれているコンセプト「幕末のホームドラマ」、「幕末の学園ドラマ」からして、もう地雷臭しかしないですけどね…。
なんですかね、花男の幕末編でもやるんですかね。

とりあえずこれを見れば、来年の年末あたりには熱い幕末志士みたいな男子を育てることができるというわけですね!
息子を熱い志を持った漢(要人暗殺を試みたり、イギリス公使館を焼き討ちしてみたりetcと現代の感覚で言えばテロリストまっしぐらな人になりかねませんが。勝てば官軍とはよく言ったものです…。)に育てたい方は必見です。

少女漫画や乙女ゲームみたいな、ちょっとドジで控えめで熱い女の子が、層々たるメンツからこぞって頼られ、母や姐御として頼られるという逆ハーレム展開とかにならないことを祈ります。
いや、割と本気で心配しています

果たしてスイーツ大河としてネットで揶揄される存在になるのか、篤姫に続くヒットとなるのか。
来年の『花燃ゆ』の動向がいろんな意味で楽しみです。
敵側ではない久坂玄瑞がちゃんと出てくる大河もものすごく久しぶり(30年前くらいの大河ドラマ『花神』くらい?)なので、それだけでも価値はあるかもしれません。



4.氷上の詩人まっちー


何の話かというと、フィギュアスケートの話です。
今年はソチオリンピックで羽生結弦選手がとんでもない高得点をたたき出して日本男子初の金メダルを取ったり、浅田真央選手がショートプログラムの失敗を帳消しするほど完璧な演技をフリープログラムで見せたりとか何かと話題になっていました。
私はスポーツ観戦は全然しませんが、フィギュアスケートだけはたぶん10年位前から毎年欠かさず見ておりまして、10年前では予想できなかった昨今の日本選手の層の厚さと戦績にびっくりしたり、ロシアやら中国やらの女の子選手のかわいさにきゅんきゅんしていたりしているわけですが…。

その中で、ちょっとおもしろいというか割と異色な選手、町田樹(たつき)選手(愛称は「まっちー」)の名言がじわじわ来て仕方ないので、残しておくことにしたいと思います。
実は個人的にまっちーのインタビューが飛びぬけて面白いことに気づいてから、語録を密かに作るほど彼の発言好き…だったんですが、何とその彼が数日前に世界選手権の出場が内定していたにもかかわらず、いきなりの電撃引退を先日本人がしてしまい、哀しみにくれているところなので、気を紛らわせるために…。

ちなみに町田選手、ただおもしろいだけでなく、ソチオリンピックで5位入賞するほどの世界トップレベルのスケーターです。
それと同時に言動がなかなか面白いというか、哲学的というか笑えるのです。
趣味は読書、音楽鑑賞、ファッション、お茶・紅茶。
鞄に必ず2冊の本を忍ばせ、遠征など移動中にも読んでおり、ドイツの哲学者ゲオルク・ヴィルヘルム・フリードリヒ・ヘーゲルの「美学講義」が愛読書(by wikipedia)というインテリ青年らしい。

「僕は元々芸術家。目指しているのは、純粋芸術としてのフィギュアスケート」とのことで、彼はアスリートであると同時にアーティストなので、発言の独創性はフィギュアスケート界でもぶっちぎりです。


そのほんの一部をご紹介。


高校2年のとき、メキシコのピラミッドの頂上でアルミみたいなものに触れたら四回転(ジャンプ)が完成した
→今や男子フィギュア界では四回転ジャンプが飛べなければやっていけないほど、必要不可欠かつ花形の技四回転ジャンプの会得背景について。
これ、どういうことだ…。
アルミみたいなものって…。

あの夜に改めて、『自分は一歩下がれば、もうそこは死なんだ』という崖を見ました
→町田さんのインタビューよりおもしろいインタビューが他にあるだろうか…。
実はフィギュアの中継見ることの楽しさの何割かは確実に、町田名言が出るインタビューです。

著者のスタインベックの言葉が精読できていなかった。深く理解してから表現したかった
→『エデンの東』の楽曲を使ったプログラム滑走後の発言。
曲の選定、プログラム構成は彼独自の超深い哲学と美学によって、練りに練られたものであり、芸術品なのです。
そして原作精読に一年を費やすという力の入りぶり。

これまでの『火の鳥そのもの』から、僕の裸体に火の鳥の精神を絡みつけて具現化した
ビッグバンですよ。ボクの“火の鳥”は宇宙まで飛ぶ
ストラヴィンスキーの崇高な火の鳥が掛かった瞬間、僕の精神は落ち着いて、火の鳥と融合した
→ストラヴィンスキー作曲の『火の鳥』の楽曲を使ったプログラム滑走後の発言集。
これでも抜粋。
火の鳥絡みは至高の発言の宝庫です。

世界中のオーディエンスに、僕のプロダクトを披露したい
アルゴリズムから得られた情報を元に、ヒューリスティックでいいコンディションをつくれた。スランプになるとその手法の繰り返しです
オフコース、メダル
→外来語連発。
ちょっと、ヒューリスティックの意味を調べて来ようと思います。

今日はバレンタインデーですよね。明日は逆バレンタインデーできるように頑張ります
次は聖火とともに宇宙まで飛んでいけたらいい
→前者は、ソチオリンピックで第一日目のショートプログラムが終わった後のインタビューで。
二日目のフリープログラムで本当に怒涛の追い上げをしてくれました。
後者は今後の抱負。
彼の名言は大量にオリンピックで更新されていきました。

(自宅は)居住 スペースというよりかは、勉強とスケートのためのオフィスを借りたみたいな感じの意識なので、まさにオフィス樹ですね
→オフィス樹。
なんでこうも他人を貶さない方向でおもしろいことをポンポン言えるのか
天才か。

ぶっつぶす。冗談だよ。じょうだ…あ、でも本当
→僅差で羽生選手に金メダルを譲ることになってしまった大会のダブル会見で。
冗談でもこんなこと言えるおちゃめな人はなかなかいない。

じつはオリンピック終わってから…まぁ、なんていうんだろう。
語録を卒業しようと思いまして
もうしゃべりでアピールしなくてもいいかなと、ちょっとオリンピックで思ったので。
ぼくの仕事は氷の上で演じることなので、僕の演技を通して感じていただけたら僕はそれで充分です

→狙ってやってたのか…(笑)
いいよ、止めなくていいよ!
演技と同時にしゃべりも期待してました。

発言が面白いと言われるのは、心からうれしいですね! 『がんばります』とか月並みな発言はなるべくしたくないというポリシーがあるので、取材ではユーモアも交えて話しています。 ときどき何を言ってるのか分からなくなって、一からコメントを言い直すこともあるんですが(笑)。
『このフレーズは絶対に使ってほしいな!』なんて、ちょっと狙って話したりも…。 後でどんなふうに書かれているか、チェックしてますよ。狙いが外れてしまったら、記者さんへの自分のアプローチがまだまだだったな、と反省したりして

→生真面目な受け答えの選手が多い中、これですからね。
エンターテイナーとしても有能な方です。


ということで、日本男子フィギュアは羽生くんだけじゃないんだよ、と言いたかったのですが…。
もちろん羽生氏の演技は4,5年前に初めて演技を見たときから好きですし、20歳とは思えないできた人間性尊敬しています。

学業に専念して研究者を目指すとのことで、非常に残念ですがご本人が決めた道なので応援したいと思います。
今まで素晴らしい演技…いや芸術とおもしろい発言をありがとうございました。
でも、個人的にはまっちーがフィギュアの解説をしているところが聞きたかったな(笑)



5.当ブログがFateまみれになっている件


今年の8月に思いつきで、人生初めて立ち上げたブログがこれなわけですが…。
初年にこれだけ集中して同じジャンルの投稿ばかりしてしまい、完全にこのブログの方向性が開設当初と違うものになってしまった気がして、驚きを禁じ得ません。
でも、何も考えなくても書くことあるので楽ですね…。
その結果、買ってから特に何もいじっていないPCの漢字変換機能にイライラしてしまい、よく使う単語「真名」、「宝具」、「綺礼」、「臓硯」、「雁夜」などなどが登録された気持ち悪いユーザー辞書ができあがってしまいました。
記事数54/63がFateネタって…これから先どうしていけば…。

せっかくFate/stay nightのアニメが始まることだし…となんとなく始まったFate/Zeroのキャラクターについて書いた記事がきっかけに、負のFateスパイラルにはまってしまいましたが、適当に見切り発車で始めてしまったので、コメント欄で絶対「適当なこと書いてんじゃねーよ!」とか「俺の嫁(もしくは私の旦那様)をdisってんじゃねーよ!」とか批判されるんじゃないかと実はびくびくしています。
Fate/hollow ataraxiaなんて一回しかクリアしてないし…。
絶対なんか言われそうだな、詳しい人や愛が強い人たちに…。
それでも、言いたいことは言っちゃうけど。


でも、歴史・神話大好きなので、英霊の元ネタを調べるのが大変楽しかったです
Fate/Extraの英霊も暇つぶしに調べ甲斐ありそうですね。
まだまだ手を出していない派生作品がたくさんあるということで、ネタと気力が続く限り来年もほそぼそとやっていけたら…いいなー。


ちなみに今年一番反響をいただき、アップして以来ほぼ一日も欠かすことなく、二位を圧倒的大差で突き放していたアクセス数ぶっちぎり一位は、赤い方のアーチャーの考察・感想ページでした。
Fate/stay night キャラクター考察⑤ アーチャー陣営(エミヤ)
最初にアップしたときは確か8,000字くらいだったのに、気づけば15,000字越えをするまで、二か月近くもだらだら加筆していた記事にもかかわらず、30分近くもお時間を使って読んで下さる方もいらっしゃって、すごく嬉しかったです。
貴重な時間を使っていただき、ありがとうございました

Fate/Zero関係で多かった検索ワードに「切嗣 セイバー 無視 理由」、「衛宮切嗣 外道」、「Fate/Zero セイバー かわいそう」あたり(ネガティブな単語ばかりw)があったということもあり、Zeroの一位はセイバー陣営。
Fate/Zero キャラクター考察① セイバー陣営(衛宮切嗣/アルトリア)

アニメの感想では葛木先生のトンデモ戦闘ぶりがおもしろかった回の「#10 五人目の契約者」がたぶんアップした週のアクセスが一番多かったです。
あの回は士郎が初めて投影したりして、なかなか胸が熱くなる回でしたね。
Fate/stay night[UBW]感想・考察 「#10 五人目の契約者」


さて、先日fate/stay nightのアニメの第一期が終わってしまい、冬アニメとか何か見てみるべきか…と迷っているところです。
アニメに詳しい方、いらっしゃいましたら、面白そうなおすすめの冬アニメを教えてください
あ、萌えアニメ以外で…。



最後になりましたが、こんな辺鄙な場所を覗いてくださってありがとうございました。
コメントやランキングのバナーや拍手のクリック等、嬉しかったです。

ではでは、良いお年をー。

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